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Docs・ドキュメントの使い方- ドキュメント権限の設定方法| Lark



Lark代理店のカスタマークラウドです。

今回はLarkが公開している動画をご紹介させていただきます。

 

Larkへようこそ!このビデオでは、クラウドドキュメントの権限設定方法について詳しく説明します。どのクラウドドキュメントにおいても、3つの権限があります。それぞれ、自分のみアクセス可能、組織の内部メンバーのみアクセス可能、全員アクセス可能です。これらの権限を活用して、ドキュメントのセキュリティと共有を管理しましょう。


1. ドキュメントの権限設定

 

クラウドドキュメントを作成すると、デフォルトで「自分のみアクセス可能」に設定されます。しかし、リンク共有モードを有効にすることで、組織の内部メンバーにもアクセス権を付与できます。また、外部の協力ユーザーと共有することで、全てのユーザーがアクセス可能になります。外部共有のオプションが見当たらない場合は、管理者が外部共有を許可していない可能性がありますので、管理者に設定変更を依頼しましょう。



2. 権限範囲の設定

 

権限範囲を細かく設定できます。閲覧権限と編集権限の権限範囲をニーズに合わせて設定できます。また、Larkを通じてドキュメントのリンクを相手に送信し、チャット内で権限を直接変更することも可能です。コメントやドキュメントのサイド共有の権限も設定できるため、セキュリティについて心配する必要はありません。



3. ドキュメントの検索と共有

 

クラウドドキュメントは、いつでもLarkの検索機能を使用して簡単に検索できます。また、チーム内での情報の共有と活用を促進するために、@メンションからドキュメントを気軽に検索して挿入できます。これにより、チーム全体でドキュメントを繰り返し閲覧し、引用し、共有することができます。

4. サポートとヘルプセンター

 

Larkは常に皆様のお役に立てるように、ヘルプセンターでたくさんの情報を提供しています。このビデオについてのご意見や質問があれば、どんどんお知らせください。あなたのフィードバックをお待ちしています。



クラウドドキュメントの権限設定を使いこなして、効果的なチームコラボレーションを実現しましょう!


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